見えているのに、反応できない。
分かっているのに、すぐ動けない。
気づけば、同じミスをしてしまう。
見る・考える・判断する・動く。
脳と身体の連携に、楽しく新しい刺激を。
スポーツの判断力から、学習・仕事、これからの健康づくりまで。
必要なのは、身体の力だけではなく
「脳と身体をつなぐ力」かもしれません。
オンライン / 現地 選べます
運動が苦手な方も歓迎
こんなこと、ありませんか?
お子さまから大人、シニアの方まで。当てはまる場面を選んでみてください。
見えていたのに、反応が一瞬遅れる
判断に迷って、プレーが遅れてしまう
もっと状況判断のスピードを上げたい
練習ではできるのに、試合になるとうまくいかない
集中が長く続かない
勉強中、つい気が散ってしまう
複数のことを同時に処理するのが苦手
考えてから行動するまでに時間がかかる
仕事中の頭の切り替えが苦手
複数のことが重なると混乱してしまう
最近、うっかりミスが増えた気がする
もっと頭を柔軟に使いたい
いつまでも頭も身体も元気でいたい
楽しみながら身体を動かしたい
生活の中に新しい刺激を取り入れたい
人と話しながら、楽しく運動したい
「脳で情報を受け取り、判断し、身体を動かす」という一連の働きが関係しています。
ライフキネティックとは?
ドイツの運動指導者 ホルスト・ルッツ氏が開発した、「運動」と「脳トレ」を組み合わせたエクササイズです。
合言葉はシンプルに「見て、考えて、判断して、動く」。
ドイツ発祥
ヨーロッパを中心に複数の国へ広がり、日本には2015年に導入されました。ドイツでは各競技の代表選手やサッカークラブなどでも取り入れられています。
スポーツ・教育・企業でも
スポーツ分野をはじめ、教育や企業研修など、さまざまな場で取り入れられているプログラムです。
特別な運動経験は不要
年齢や体力に合わせて取り組めます。「見て、考えて、判断して、動く」だけのシンプルな仕組みです。
このトレーニング、
上手にできなくてOKです。
ライフキネティックは、同じ動きを完璧に反復することが目的ではありません。
あえて新しい課題や、慣れていない動きに挑戦します。
笑いながら挑戦すること自体が、脳と身体への新しい刺激になります。
むしろ最初からできなくて大丈夫。
どんなトレーニング?
ボールなども使いながら「見る × 考える × 判断する × 動く」を組み合わせます。
BODY CONTROL
ボディーコントロール
- 動きのチェンジ
- 複数の動きを組み合わせる
- 課題を追加しながら身体を動かす
VISUAL
視覚機能
- 対象を目で追う
- 周囲を捉える
- 距離や動きを捉えながら身体を動かす
COGNITIVE
認知機能
- 情報を覚えながら動く
- 複数の選択肢から判断する
- 記憶している情報や動作を素早く引き出す
ライフキネティックの創始者ホルスト・ルッツ氏とドルトムンド・クロップ監督・選手たちのトレーニング映像
文章より、見た方が早い。ライフキネティックはこんなトレーニングです。
あなたの毎日に、どうつながる?
年代や目的に合わせて、期待できる取り組み方をご紹介します。
SPORTS|スポーツ
スポーツに必要なのは、身体能力だけではありません。見る・判断する・動くの連携に刺激を入れる課題に取り組みます。
味方を見る→
ボールを見る→
判断する→
身体を動かす
- 周囲を見る力、判断のスピードを意識した課題に取り組みます
- いつもと違う動きへの対応力を養うことを目指します
- 練習の合間の気分転換としても活用されています
STUDY|学習
集中力の切り替えや、複数の情報を同時に扱う力につながることが期待されています。
- 楽しみながら取り組める課題で、集中の切り替えを促します
- 記憶しながら動く課題で、複数処理に取り組みます
- 「できた/できなかった」を楽しむ姿勢を育みます
WORK|仕事
頭の切り替えや、新しい情報への柔軟な対応につながることが期待されています。
- 短時間で頭と身体をリフレッシュする時間として活用できます
- 複数タスクを扱う感覚に近い課題に取り組みます
- 仲間と一緒に、楽しみながらリフレッシュできます
ACTIVE LIFE|大人・シニア
楽しみながら身体を動かし、生活に新しい刺激を取り入れることを目指します。
- 激しい運動は不要。ご自身のペースで取り組めます
- 人と話しながら、楽しく身体を動かせます
- 新しい動きへの挑戦を、日々の楽しみに
※効果には個人差があります。医学的な治療・診断を目的とするものではありません。
実際に通われている方の声
継続して取り組まれている保護者の方から、実際にいただいた感想です。
息子がサッカーをやっています。パフォーマンス向上のため、週1回脳を活性化させる「ライフキネティック」というトレーニングをしてもらっています。
息子もリラックスした状態で、いつもトレーニングしているようです。
今後も継続していき、より効果が感じられるのを楽しみにしています。
※個人の感想であり、感じ方や変化には個人差があります。すべての方に同様の変化を保証するものではありません。
誰から受けるか、まで。
ライフキネティックだけでなく、指導者についても知っていただきたいと考えています。
石塚 雅章(いしづか まさあき)
サッカー・フットサルのプロチームでトレーナーを務めた経験をもとに、お子さまから高齢者まで、一人ひとりに合わせたライフキネティックを提供しています。
- ライフキネティック トレーナー資格(2018年8月取得/認定番号 2409)
- 元 スペイン3部 プロサッカーチーム トレーナー
- 元 日本2部 プロフットサルチーム トレーナー
- 子どもから高齢者まで幅広い年代への指導実績
スペイン3部プロサッカーチームでの活動時の様子
講演・活動実績
医療・専門職向けの講演でも、ライフキネティックについてご紹介しています。

名古屋大学医学部附属病院 講演会

慶應義塾大学病院 講演会

自治医科大学附属さいたま医療センター 講演会

群馬大学 市民公開講座

筑波大学附属病院 講演会

東京大学 講演会
※掲載する講演会・活動実績は、実際のチラシ・記録に基づいてご紹介します。実績を誇張して表現するものではありません。
世界での広がりと、研究データ
単なる「面白い運動」ではなく、確かな背景を持つプログラムです。大学・研究機関等でも検証が行われています。
スポーツ分野・教育分野での活用
ヨーロッパを中心に、スポーツや教育の現場で取り入れられています。
日本での導入
2015年に日本へ導入され、全国に広がりを見せています。
https://lifekinetik.jp/scientific-studies-2
レッスン形式・料金について
体験前に知っておきたい情報をまとめました。不明な点はお気軽にお問い合わせください。
体験時間
開催形式
実施日時
体験料金
対象年齢
レッスン形態
持ち物
ご予約方法
運動が苦手な方こそ、安心してください。
よくあるご質問
体験時間はどのくらいですか?+
体験料金はいくらですか?
運動が苦手でも参加できますか?
どのくらいの頻度で受けるのがおすすめですか?
親子で一緒に参加できますか?
スポーツをしていなくても参加できますか?
持病や身体の痛みがあっても参加できますか?
何歳から参加できますか?
現地開催の場合、場所やアクセスは?
できなくても大丈夫。
むしろ、できないから面白い。
頭と身体を一緒に動かして、いつもとは少し違う刺激を楽しんでみませんか?
体験60分・オンラインまたは現地から選べます。
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お申込み後、いきなりお支払いが発生することはありません。
まずは日程調整のご連絡をいたします。


